菅野の6.5億円は12球団トップ、ソフトバンク柳田は野手で最高年俸2019年も残すところ、あと1日。元号が令和となった最初の1年が終わり、東京五輪イヤーとなる2020年がついに幕を開ける。プロ野球界もすっかりオフシーズンへと突入。各球団の補強もかなり進み、戦力編成が整ってきた。各選手の契約更改も、そのほとんどが完了し、ごく一部の選手を残すばかり。今年も大幅アップがあれば、大幅なダウン提示を受けた選手もいた。