横浜FCが17歳逸材ストライカー齋藤翔とプロ契約「世界に羽ばたく選手を目指して」
横浜FCは18日、横浜FCユース所属のFW齋藤翔とプロ契約を締結したと発表した。
U-17日本代表としても活躍する逸材ストライカーを確保した。齋藤はU-12世代のスクールから横浜FCのアカデミーで過ごしてきた選手で、2009年2月23日生まれのことから2032年ブリスベン五輪世代としても期待されている。
クラブを通じ「小さい頃からの夢であったサッカー選手に、サッカーを始めてから試合をたくさん観てきた大好きなこのクラブで、スタートできることを大変嬉しく思います。これまで支えてきてくれた家族、指導してくださったコーチの方々への感謝を忘れず、日々努力していきます。また、小学校からお世話になっているこのクラブに恩返しをし、世界に羽ばたく選手を目指していきます」とコメントしている。
U-17日本代表としても活躍する逸材ストライカーを確保した。齋藤はU-12世代のスクールから横浜FCのアカデミーで過ごしてきた選手で、2009年2月23日生まれのことから2032年ブリスベン五輪世代としても期待されている。
クラブを通じ「小さい頃からの夢であったサッカー選手に、サッカーを始めてから試合をたくさん観てきた大好きなこのクラブで、スタートできることを大変嬉しく思います。これまで支えてきてくれた家族、指導してくださったコーチの方々への感謝を忘れず、日々努力していきます。また、小学校からお世話になっているこのクラブに恩返しをし、世界に羽ばたく選手を目指していきます」とコメントしている。
