『風、薫る』“シマケン”佐野晶哉、“りん”見上愛の話題で早口→キョトン顔 ネット悶絶「バレすぎよっ」「可愛い供給がすごい」
【写真】直美(上坂樹里)は寛太(藤原季節)と再会 『風、薫る』第45回より
ある日、シマケンが団子屋で槇村(林裕太)の兄・宗一(上杉柊平)とりんの妹・安(早坂美海)を引き合わせていた。
りんについて楽しそうに語るシマケンを見守っていた宗一と安は思わず含み笑い。同席していた槇村がぶっきらぼうに「わかったよ!」と言うと、宗一は「よ〜く分かりましたね」とポツリ。安も宗一の言葉に「はい」と笑顔を見せる。
一同の反応が理解できないシマケンが「え?」ともらすと、槇村は「お前は、小説家になるには、致命的な欠落がある」と指摘。「え?何の話?」とシマケンがキョトンとすると、槇村は「鈍い朴念仁(ぼくねんじん)には、男女の情は書けない」と言い放つのだった…。
嬉々としてりんについて語りながらも、その思いを自覚していない様子のシマケンに対して、ネット上には「シマケン!!バレすぎよっ」「感情がダダもれだ…」「自分の気持ちに気付いてないんですね??なんですかその愛しい存在は」「ちょっとポンコツなところが推せる」「シマケンの可愛い供給がすごい」といった反響が集まっていた。
