<犬は歓迎、私は不要>いざ両親学級へ!焦り狂う夫、冷静な不倫相手…残るモヤモヤ【第11話まんが】


両親学級の会場で、私を見つけた夫はそれはとても驚いて焦っている様子でした。当然ですが、夫の隣にいた女性のお腹は膨らんでいました。
私は3人でカフェで話すことを提案。夫は観念したのか、私についてきました。女性も夫に寄り添うようについてきます。






義母を交えた話し合いのときとはうって変わって、夫は別人のように「離婚してくれ!」と、懇願してきました。
なるほど。離婚してやらないという制裁もありかもしれない……そう思う一方で、まだ何か裏がありそうな気がしたので、もう少し様子を探ることにしました。

私は両親学級の会場に乗り込みました。そして、私を見つけた夫は焦りまくっていました。
夫は不倫がバレたことを隠せないと観念したようです。
私は夫と不倫相手とともに話し、不倫相手が夫の幼馴染であり、わが家に犬を譲った人物でもあることがわかりました。そして夫は義母も再婚を承諾していると告げ、私に離婚を懇願してきます。
私は動揺しながらも、まだ裏があると感じ、冷静に状況を探ることにしました。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 編集・石井弥沙
