“ぎぼむす”綾瀬はるかの娘役を演じた横溝菜帆、18歳になった大人っぽい最新ショットに反響「一瞬誰?」「綺麗なお姉さんに」

3歳から子役として活動している横溝菜帆(18)がメイクした姿を披露し、絶賛の声が寄せられている。
2018年放送のTBS系ドラマ「義母と娘のブルース」で綾瀬はるかの娘役を演じ話題になった横溝。NHKの朝ドラ「スカーレット」では大島優子の幼少期、日本テレビ系ドラマ「君と世界が終わる日に」では竹内涼真と共演するなど、人気子役として活躍してきた。
また釣り好きとしても知られ、Instagramではその様子もたびたび紹介。4月4日の投稿では小型船舶免許一級を取得したことも報告していた。
18歳になった大人っぽい最新ショットに反響
5月5日の投稿では、「My everyday makeup アイシャドーは使わず マスカラでまつ毛整えてダークな色味のリップを塗る そんな感じのメイクが好きです」とコメント。大人の雰囲気が漂うメイク後の姿を披露した。

この投稿には「綺麗なお姉さんになりました」「見た瞬間とてつもなく美人でびっくりして一瞬誰?と思った」「大人っぽすぎてオススメに違う人が流れてきたのかと思った」など絶賛の声が寄せられた。(『ABEMA NEWS』より)
