元国民的アイドルと離婚→宮古島移住…中村昌也 激変した40歳の姿「幸せ」バブル期の最高年収も話題
俳優の中村昌也が40歳になったことを報告し、近影を公開した。
1日までにインスタグラムで「4月30日、私、40歳になりました改めて、先日のイベントもありがとうございます 皆様のお陰で最高のイベントになりました 4月の頭から前祝いも沢山(たくさん)頂いて感謝です!この後の後祝いも期待しておりますw」とつづり、バースデーケーキを前に笑顔の写真をアップ。
「冗談はさておき 本当に宮古島に来て4回目の誕生日、色々感慨深いです まさか36歳〜40歳までおっさんをお祝いして頂けるなんて…幸せです。。。」としみじみ。「いつもの仲間、のぶさん、芹那ちゃん、キャバディの皆、来て下さった皆様、お祝いの連絡下さった皆様ありがとうございます!! これからも宜しくお願い致します」とメッセージを送った。
中村は2011年に元「モーニング娘。」の矢口真里と結婚したが、13年に離婚。23年1月に宮古島移住を報告し、2月にバーを開店した。今年2月13日に放送されたフジテレビ系「あの金どこいった?」では離婚バブルでレギュラー3、4本を持つなどブレイクし、最高年収は「2000万円くらい」、ブレイク期間に「5000万円」を稼いだと告白。しかし「稼いだ分、服買って、飲んで。ストレスかな。忘れたいじゃないけど」と散財し、稼いだお金は「全くない」とゼロになったと明かした。
