『あざとくて何が悪いの?』で小道具破損のハプニング!鈴木愛理「初めて見た!」

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山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

4月23日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして渡邊圭祐と山添寛(相席スタート)が出演した。

歓送迎会シーズンということで、今回番組では、2次会で異性をトリコにする“あざとモンスター”たちを特集。その1人のあざと女子のテクニックに、山添はときめきすぎるあまり、まさかの失態を犯して…。

【映像】相席スタート・山添もドキッ!あざと女子が異性のそばにしゃがんで…

紹介されたのは、2人きりのシチュエーションを自然に作り出すあざと女子。大人数での飲み会が終わり、参加者たちが駅へ向かうなか、気になる男性が靴紐を結んでいたのに気づいたのは彼女だけだった。

あざと女子が、「みなさん行っちゃいますよ〜?」と男性のそばにしゃがむと、スタジオの山添は「優しい!」とうなって、“NICEあざとボタン”を拳で連打。「困っている人を誰よりも早く見つけられる子」「みんなに優しい子」と、あざと女子を称賛した。

男性が靴紐を結び終えると、待っていたあざと女子は彼と一緒に駅方面へ。狙い通り男性と2人きりになり、さりげなくボディタッチをしながら彼と楽しそうに話すあざと女子に、スタジオ一同がトリコになった。

特に山添は、ときめきの勢いのままNICEあざとボタンを連打。すると、ボタンが落ちてしまい、鈴木は「初めて見た!ボタン壊れた!」とビックリ。山里も「興奮しすぎよ!」とツッコみ、スタジオ一同が笑った。