【ボート】平和島 大須賀友は整備で底上げに成功 予選突破へ視界は良好だ「不満はないですね」
「BTS黒石17周年記念ウェーブ21杯」(26日、平和島)
大須賀友(39)=愛知・103期・A2=は26日の3日目7Rで5コースから4着。舟券に絡むことはできなかったが、「キャリボが当たっていますね。トルク感が出たし、ターン回りはしっかりしている。乗りやすさもあります」とレース後は仕上がりに納得の表情を見せていた。
27日の4日目は2走8点条件(準優進出ボーダーを得点率6・00で想定した場合)の勝負駆けだが、「上位は抜けているけど、その次にはいると思うし不満はない。微調整です」とニッコリ。「準優に乗れるように頑張ります」と気を吐いた。
