“美しすぎる気象予報士”穂川果音 「高身長で胸にボリュームがある私」コーデのポイントを説明
気象予報士でタレントの穂川果音(39)が15日、自身のインスタグラムを更新。白のミニT&デニム姿を披露し、コーデのポイントを説明した。
「昨日の東京は最高気温25℃近くまで気温が上がって4月中旬でこの暑さは、身体がまだ慣れていなくて服選びに迷っちゃうよね」とつづり、白のミニT&デニム姿の写真をアップ。
「高身長で胸にボリュームがある私が、この時期一番気をつけているのが『中途半端なゆったりトップス』」と明かし、「暑いからと身体を泳がせすぎると、かえって膨張して見えてしまうんです。今日は、ミニT×ハイウエストタイトデニムコーデにしました 潔く『縦のライン』を出した方がヘルシーで着痩せして見えますよ!」とつづった。
そして、ミニT:高身長を活かして、重心をグッと上に。胸の厚みを「短め丈」でカットして、上半身をコンパクトに見せるのがコツ。タイトデニム:膝下の長さを強調。ハイウエストで腰の位置を固定すれば、グラマー体型特有の「横の広がり」が抑えられます、と説明した。
この投稿にフォロワーらからは「可愛い」「綺麗だね〜ナイスすぎ」「お似合い素敵です」「脚ながーい」「とても良い笑顔です 美しい」などの声が寄せられている。
穂川は、東京都出身で身長1メートル70。趣味は、コーヒー、スポーツ観戦、料理、日帰り旅、競馬。資格は気象予報士のほか、秘書検定2級、薬膳コーディネーター、防災士。ABEMAの報道番組「ABEMA Prime」でお天気コーナーを10年にわたって担当し、今年3月に卒業。血液型A。
