“日本一黒いグラドル”「白Tきると巨乳で気まずいぜ」ボディーライン際立つ「桜の妖精」登場
グラビアアイドルでタレントの橋本梨菜(32)が6日、自身のインスタグラムを更新。花見ショットを投稿した。
「滑り込み桜」と題し、体にフィットした丈の短い白いTシャツにピンクのパーカを羽織ったデニムファッションを公開した。へそをあらわにし、くびれが際立つコーデに「白Tきると巨乳で気まずいぜ」とつづった。また、黒ニットトップスのシックなコーデでの夜桜ショットも加えた。
ファンやフォロワーからも「うーわっ」「オシャレで綺麗で素敵」「可愛すぎる」「セクシーさ抜群」「けしからん」「桜の妖精かと」などのコメントが寄せられている。
橋本は大阪・枚方市出身で、小3の頃にプロ野球大阪近鉄バファローズ(現オリックス)ファンクラブCM出演者オーディションに合格したことをきっかけに子役として芸能界入りした。08年にアイドルユニット「SKETCH」を結成。追手門学院大在学中の14年には「汐留グラビア甲子園」準グランプリ。15年に初のDVD「フェアリーナ」を発売同年8月にアイドルユニット「sherbet」結成。17年に1st写真集「RINA×BLACK」発売。20年7月にはYouTubeチャンネル「橋本梨菜の『橋本ちゃんねる』」開設。グラビアなどでは「日本一黒いグラビアアイドル〜なにわのブラックダイヤモンド〜」のキャッチフレーズが命名された。25年10月には所属する芸能プロダクション「RIP」のRIPガールズのメンバーとして写真集「湯けむり にゅうよく旅」発売を発表した。
