有田哲平、学生時代のバイトはキャバクラの黒服「1カ月で辞めましたけど」衝撃の理由を明かす
くりぃむしちゅー有田哲平(55)が、3日深夜放送のTBS系「有田哲平とコスられない街」(深夜0時48分)に出演。大学生時代のアルバイトについて明かした。
今回はビビる大木(51)を案内役に東京・池袋を、有田、ACEes浮所飛貴(24)、横田真悠(26)が探訪。
有田は番組冒頭で「池袋といえば…母校の立教大学がございますので。少なくとも1年生のほんの少しぐらいは通ってましたので、この辺の土地勘はあります」と話した。
そして立教大学に通っていた当時、池袋でキャバクラの黒服のアルバイトをしていたという有田は「面接に行ったのね。オープン前でスッと入ったら、きれいな女の子がブワーっていたの。うわっ、ここだ!と思って。『今日からいける?』、『今日からいけます』って」と、即決したと明かした。
しかし「『ちょっと言い忘れてたけど…。うち、女の子と遊んだりとか、おしゃべりしても罰金50万だから』とか言われて。もう、俺着替えようとしてたから、いや…やめますという訳にいかないから。だから1カ月で辞めましたけど」と振り返った。
