吉沢亮、“攻めすぎ作品”の主演決定で赤裸々な裏話に爆笑の嵐
7月4日(金)公開の映画「ババンババンバンバンパイア」を紹介する特別番組『バババ先生 吉沢亮が教える○○過ぎる映画バババの世界!』が6月28日(土)に放送された。
“攻めすぎ”な同作の主演を務めた吉沢亮が撮影時の裏話を赤裸々に語り、共演者たちの笑いを誘っていた

【映像】吉沢亮が明かす『ババンババンバンバンパイア』撮影裏話
番組では450歳のバンパイア・森蘭丸役を務める吉沢がスペシャル先生として映画を紹介。

蘭丸がバンパイアだと確信し恋心を抱く篠塚葵を演じる原菜乃華と、葵の兄である脳筋番長・篠塚健を演じる関口メンディーもスペシャル生徒として番組に参加した。

『ババンババンバンバンパイア』の原作は奥嶋ひろまさ氏による人気漫画で、バンパイアの蘭丸が至高の味わいである“18歳童貞の血”を求め、天真爛漫ピュアボーイ・李仁が童貞を卒業しないよう奮闘する“BL(ブラッディラブコメ)”作品だ。
原作では蘭丸が全裸になるなど攻めたシーンも多く、吉沢は「漫画を読ませていただいて、最初に『えっ、これどこまで脱ぎます?』って、まずは確認した」と告白し、出演者たちは爆笑。
さらに吉沢は「とにかく毎日喉枯れてましたね。叫ぶし、脱ぐし、もういろいろ」と語り、体当たりで撮影に臨んだことを明かしていた。
