『ハニーレモンソーダ』第6話 文化祭のイベントで界が石森係を宣言
『ハニーレモンソーダ』は、集英社の少女漫画誌『りぼん』にて好評連載中、累計発行部数1400万部(2024年7月時点)を突破、実写映画化や朗読劇化もされた。
自分を変えるため自由な校風の高校に進学した石森羽花(いしもり・うか)が、クラスの人気者でレモン色の髪をした三浦界(みうら・かい)と出会い、少しずつ成長していく姿を描いた無限にときめく青春ラブストーリー。
さらに主題歌を歌う&TEAMのYUMAが声優初挑戦! 1年C組のさわやかなイケメン・古市武蔵を演じている。
<第6話 この先も、ずっと…>
文化祭の実行委員に立候補し、「みんなの役に立つ!」と意気込む羽花。懸命な羽花のプレゼンによりクラスの出し物が一番人気のメイドカフェに決まり、最初は他人事のように引いた目で見守っていたクラスメイトたちも、羽花の熱意に動かされ積極的に手伝うようになる。文化祭当日、目玉イベントである「バカッコイイ」で、界は「1年B組三浦界、石森係」と自ら宣言し、学校中にざわめきが起こる。


>>>第6話場面カットを見る(写真11点)
(C)村田真優/集英社・ハニーレモンソーダ製作委員会
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