コルトレイク高嶺朋樹が“古巣”札幌へ完全移籍「覚悟をもってコンサドーレに帰ってきました」
北海道コンサドーレ札幌は5日、コルトレイク(ベルギー1部)からMF高嶺朋樹(27)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。
高嶺は札幌U-12、同U-15、同U-18を経て、筑波大へ進学。その後、2020年に札幌でキャリアをスタートさせ、23年に柏レイソルへ加入し、24年7月にベルギーへ渡った。
ベルギー1部リーグでは半年間で19試合に出場。古巣復帰にあたり、クラブを通じて「覚悟をもってコンサドーレに帰ってきました。1年でJ1に戻れるように自分の力を発揮したいと思います」と意気込みを語った。
高嶺は札幌U-12、同U-15、同U-18を経て、筑波大へ進学。その後、2020年に札幌でキャリアをスタートさせ、23年に柏レイソルへ加入し、24年7月にベルギーへ渡った。
ベルギー1部リーグでは半年間で19試合に出場。古巣復帰にあたり、クラブを通じて「覚悟をもってコンサドーレに帰ってきました。1年でJ1に戻れるように自分の力を発揮したいと思います」と意気込みを語った。
