【エンタがビタミン♪】松居一代「お見苦しい裸体を失礼をいたしました」と謝罪 前夜にツイッターでトレンド入り
松居一代は2021年6月にニューヨークで会社を立ち上げ、マンハッタンに2軒のレジデンスを所有している。さらに今年は、ビジネスの拠点となる3軒目のレジデンス物件の購入を決め、最近は部屋に置く家具を見て回るなどして部屋の完成を楽しみにしている。またブロードウェイ・ミュージカルの舞台に立つという夢を叶えるため、歌とクラシックバレエ、タップダンスの厳しいレッスンを連日受けているのだ。
ブログによると、松居は家の中では“裸族”で、「いつも裸でぶらぶらしています」とのこと。今回下半身はパジャマを身に着けていたのが「不幸中の幸い」だったと胸を撫で下ろしている。だがやはり反省はしているようで、「お見苦しい裸体を失礼をいたしました、ごめんなさいね」と謝罪。コメント欄には「トレンド入りしてましたね、綺麗な体でしたよ〜スタイル抜群です」「鍛えられた素晴らしい肉体美でした。かっこよかったです」と、ファンから称賛の声が届いている。
ところで29日夜にはもう一つ、ブログで発表があった。31日17時からオーディション用の写真と動画の撮影と、レコーディングが行われるという。まるで前述の騒ぎに合わせたようであるが、良い宣伝になったのは間違いない。「ブロードウェイ・ミュージカルでまずは通行人として舞台に立ちたい」という夢に向かって、松居一代は第一歩を踏み出そうとしている。
画像2枚目は『松居一代 2023年5月27日付オフィシャルブログ「可愛いホテルに遭遇」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
