『連れカノ』第9話 水斗と結女がすれ違っていった過去
『継母の連れ子が元カノだった』(紙城境介・著、たかやKi・イラスト)は、第3回カクヨムweb小説コンテスト《ラブコメ部門》大賞受賞のライトノベル。
親の再婚で義理のきょうだいになった別れたばかりの元カップル。あの頃の思い出とひとつ屋根の下という状況から、どうしてもお互いを意識してしまい--!?
あらすじ、先行カットはこちら!
<#9 若気の至り>
それは、水斗と結女がまだ付き合っていた頃のこと。
初めて付き合う相手に対し、緊張を隠しきれない二人。手をつないだりキスをしたり、少しずつ関係を深めていったが、それ以上の関係になれず、お互いにやきもきしていた。
そんな中、3年生になってクラスが別れてしまった二人は一緒に過ごせる時間が減り、だんだんと気持ちがすれ違っていく。


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(C) 紙城境介・KADOKAWA/連れカノ製作委員会
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