『新テニU-17W杯編』第8話 強豪スイスに亜久津が立ち向かう!
1999年より『週刊少年ジャンプ』にて連載がスタートし、累計発行部数6000万部を突破している許斐剛原作の人気漫画『テニスの王子様』(集英社 ジャンプ コミックス刊)。現在は『ジャンプSQ.』(集英社)で『新テニスの王子様』が連載中の本シリーズは、アニメ、舞台、実写、ゲームと様々なメディアミックスにより多くのファンを獲得している。
2021年10月10日(日)には、アニメ『テニスの王子様』シリーズは20周年を迎えた。
第8話は8月24日(水)深夜0時00分よりテレビ東京他にて順次放送開始。
あらすじ&先行カットはこちら!
<第8話 「その覚悟…その条件」>
W杯(ワールドカップ)3回戦。強豪スイスにダブルスで2連敗を喫する日本代表。そしてS3(シングルススリー)、3タテを狙うスイスは主将でプロであるアマデウスが出てくる。
それを見て、自ら戦うため選手交替を告げようとした平等院だが亜久津は譲らない。平等院は「負けたら日本へ帰れ」と宣告し、亜久津をコートへと送り出す。
だが、試合開始早々に亜久津はアマデウスの「闇(ダークサイド)」に封じ込められてしまう。
コートに倒れた亜久津は立ち上がれるのか――?


>>>第8話先行カットを全て見る(写真8点)
(C)許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト
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