【エンタがビタミン♪】とろサーモン、M-1賞金で「宮崎空港に銅像の夢」頓挫か
現在、とろサーモンのスケジュールは、テレビ、ラジオ、インターネット配信への出演でビッシリ埋まっているという。『とろサーモン久保田かずのぶ kubotakazunobu Instagram』でも「4時間後にはもう飛行機」と、過密スケジュールにうれしい悲鳴をあげている。
しかし久保田が13日のInstagramで、「#一体600万」「#2人1200万もう無理」と賞金1,000万円では足らないことを報告。自分たちの銅像は無理なので久保田は木製で、村田はスケルトン(プラスティック素材)に変更しょうかとも綴っている。
この事実にフォロワーも「そんなにするんですか!!」「賞金で全然たらんやんw」「木でも、プラスチックでも、紙粘土でもなんでもいいんで作ってください!」などと衝撃を受けているが、それと同じくらい驚いているのは久保田がハッシュタグで相方の名前「村田秀亮」を「#スケルトンの村田秀明」と間違えていることである。
画像は『とろサーモン久保田かずのぶ 2017年12月13日付Instagram「温水洋一銅像」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

