パナソニックの創業者で経営のカリスマ・松下幸之助さんは、そもそもなぜ「電器事業」に目をつけたのでしょうか。無料メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』では、松下さんが最初に電気事業を始めようと思い立ち、素人同然の経営で苦労を重ねながら会社を軌道に乗せるまでの軌跡を記しています。成功する創業についての考察事業の本道は「儲かるからやってみよう。」ではなくて顧客が求めていて喜んでもらえるものをやることであり