この冬来るか!?ヨーロッパ生まれの「エアボード」って?
スキーもスノボーも飽きた…という人にも、夏の波乗りが恋しい…という人にも、オススメだ。スイス生まれの新しいウィンタースポーツ「エアボード」が人気を博している。
「エアボード」はスイスで生まれたスノースポーツで、ドイツやオーストリアなどヨーロッパを中心に人気急上昇中。ボディボードで波に乗るかのように、エアボードで白銀の世界を縦横無尽できる、スピード感がウリのスポーツだ。誰でも気軽に雪面のスリルとスピード感を味わうことができる。
これまで、スキーやスノーボードなどのスポーツは板の持ち運びが面倒だった。それに対してこの「エアボード」は空気で膨らませるインフレータブル仕様のボディボードなので、コンパクトに収納できる。持ち運びや保管がとても便利だ。

★これが噂の「エアボード」(株式会社モンベルHPより)
操作方法も簡単だ。両サイドのハンドルを握って体重移動をすることによりボードを左右にターンする。優れたクッション性は凹凸のある斜面でも身体に負担をかけず、ジャンプした際にもプロテクションとして機能する。実際にどのように滑走するのか、気になる人はこちらから動画を見ることができる。
1975年創業のアウトドア総合企業「モンベル」では、スイス・FUN‐CARE社のエアボードを取り扱っている。 スタンダードモデルと、パウダーに最適なモデル、そして最新テクノロジー搭載モデルの3モデルが揃っている。詳細は下記URLへ。
参照:http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=32667
(編集部 鈴木亮介)
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1975年創業のアウトドア総合企業「モンベル」では、スイス・FUN‐CARE社のエアボードを取り扱っている。 スタンダードモデルと、パウダーに最適なモデル、そして最新テクノロジー搭載モデルの3モデルが揃っている。詳細は下記URLへ。
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