CANDY TUNE・村川緋杏、実は「肉離れ」していた 痛み堪え武道館完走 「ええ」「プロすぎる」
女性7人組「CANDY TUNE」の村川緋杏が8日、Xを通じ、5日と6日に東京・日本武道館で行ったデビュー3周年記念公演について「1日目のライブ中に肉離れしていた」ことを明かした。
グループ初となる武道館公演は「キス・ミー・パティシエ」、「倍倍FIGHT!」などの人気曲など“カワイイ”パフォーマンスで盛り上げ、2日間でのべ2万人を動員し、大盛況に終わった。
このライブについて村川は「実は武道館1日目のライブ中に足が攣って2日目の朝パンパンに腫れちゃって肉離れで歩けなくなってしまってたんだけど」と、負傷していたことを告白。「さっき見てもらったらかなり治ってるって!!!よかった!!!」と安どし、「心配してくれてる方がいたのでご報告でした」と呼びかけた。
この投稿には「足引きづってたし、テーピングしてたから大丈夫なのかなって心配してた 肉離れしちゃってたんだね そんな中最後まで全力でパフォーマンスしてくれてありがとう」「そんな状態でやってたん?!めっちゃニコニコしてリフトですごいファンサしてたのに」「途中出てくるの遅れたりしてたのそういうことなんか…今は安静に無理せずね」「肉離れしてるのにあそこまでできるのほんとプロだよ」「そんな状態でも2日目あそこまで披露できるのプロすぎてすごい」と、心配などさまざまなコメントが寄せられた。
