JR横浜線の踏切で人身事故 最大で1時間40分遅れ、1千人に影響

7日午前0時5分ごろ、横浜市港北区篠原北2丁目のJR横浜線の表谷戸踏切(警報機、遮断機付き)で人身事故が発生した。
JR東日本によると、橋本─東神奈川間の上下線で一時運転を見合わせ、4本が最大約1時間40分遅れ、約1千人に影響した。

7日午前0時5分ごろ、横浜市港北区篠原北2丁目のJR横浜線の表谷戸踏切(警報機、遮断機付き)で人身事故が発生した。
JR東日本によると、橋本─東神奈川間の上下線で一時運転を見合わせ、4本が最大約1時間40分遅れ、約1千人に影響した。