『時すでにおスシ!?』第6話あらすじ。大江戸のことを意識してしまうみなと。そんな中、渚は病院に運ばれ…<ネタバレあり>
永作博美さん主演の火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』の第6話が5月12日夜10時から放送予定です。
本作は子育てを終えた待山みなと(永作博美)が、50歳で久しぶりに訪れた「自分の時間」に戸惑いながらも、第二の人生を歩み始める、笑いあり! ロマンスあり! おスシあり! の完全オリジナルの人生応援ドラマ。
夫を不慮の事故で亡くして以来、息子のために生きてきたみなとが飛び込んだ、3ヶ月で鮨職人になれるという「鮨アカデミー」の堅物講師・大江戸海弥(おおえど・うみや)を松山ケンイチさんが演じます。
※以下ネタバレを含みます。
第6話あらすじ

(C)TBS
みなと(永作博美)と大江戸(松山ケンイチ)が二人で森(山時聡真)の実家を訪れたことを機に、セザール(Jua)たちから“二人はいい感じ”と冷やかされ、大江戸のことを少しだけ意識してしまうみなと。
そんな中、大江戸クラスの授業は後半戦に突入。イカの握りに悪戦苦闘するみなとに突然、新幹線の運転士研修中だった渚(中沢元紀)が体調を崩し病院に運ばれたと連絡が入る。
しばらく実家で療養することになるも、甲斐甲斐しく世話を焼こうとするみなとを拒絶し、塞ぎ込む渚。さらに渚はみなとに、ある衝撃的な言葉を投げかけて…。
