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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

せっかく音質にこだわったイヤホンを持っているのに、マイクがないからゲームやオンラインミーティングで使えない...

音楽を聴くときにしか日の目を見ない高音質イヤホンを、もっと活躍させてあげたい。その思いに応えるために生まれたのが、ゲーミングリケーブル「GEEK」です。

マイクを後づけできるので、お手持ちの高音質イヤホンをコミュニケーションツールに生まれ変わらせることができますよ!

オーディオマニアの声から生まれた “2pin対応”

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今回の「GEEK」プロジェクト第2弾では、前作発表時に多く寄せられた “自分のイヤホンでも使いたい” という声を受け、待望の2pin(0.78mm)端子仕様を追加ラインナップ。

MMCXのみの対応だった前作から進化して、幅広いリケーブル対応イヤホンに導入可能となっています

。幅広い機種に対応可能となったことで、手持ちのコレクションをゲーミングギアとして活かせる可能性が大幅アップ。音マニアとしては、これは朗報以外の何物でもありませんよね。

声をしっかり届ける、着脱式ブームマイク

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「GEEK」の核心は、口元まで伸びる「着脱式フレキシブルブームマイク」。

一般的なインラインマイクとは異なり、キーボードの打鍵音や環境音を拾いにくく、クリアな声をチームメイトに届けられます。手元の物理ミュートスイッチで瞬時にON/OFFが切り替えられるのも地味に便利なポイント。

また、外出時や音楽鑑賞のときは、マイクを外しておくだけでスマートにイヤホンケーブルとしても使えます。

“勝てる音” と “聴ける音” を両立

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さらに、「GEEK」本体(ケーブル)だけでなく、今回のプロジェクトでセット販売されている「GEEKイヤホン」も見逃せないところ。

オーディオ評論家、野村ケンジ氏の監修のもと、約2年半の試行錯誤を経て完成した「GEEKイヤホン」は、ダイナミック型+バランスド・アーマチュアのハイブリッド構成により、FPSで重要な定位感と、音楽リスニングで求められる豊かな音色を高いレベルで両立しています。

“ゲームも音楽も妥協したくない” という欲張りな人に試してみてほしい、オールラウンドなデバイスとして、ガッツリ推せる仕様に仕上げられています。

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単に工場発注しただけのOEM品ではなく、「#オトモノ」のコミュニティメンバーと作り上げたという要注目プロダクト「GEEK」は、現在machi-yaにておトクなプロジェクトを公開中です。

“音楽を聴くだけのイヤホン” から、“勝つためのギア” へ。高音質イヤホンをググッとアップグレードしちゃえるチャンスですよ!

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Source: machi-ya