『リブート』最終回ラストシーンの裏話 公式が明かす「実は松山さん…」
【写真】松山ケンイチ出演シーンのオフショット
同作は鈴木亮平が主演を務め、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸が潔白を証明するため、警視庁の悪徳刑事として生きる決意をする姿を描いた“エクストリームファミリーサスペンス”。松山は、鈴木演じる主人公・儀堂歩が“顔を変える=リブート”を遂げる前の人物、平凡なパティシエ・早瀬陸を演じた。
「松山ケンイチさんのウラ話」と題して、「実は松山さん、2度オールアップしてるんです。というのも最終回の出演は撮影途中で決まり、その時にはすでに松山さんはアップした後だったので、急遽スケジュールの相談。時すでにおスシとはならずに調整つきました」とラストシーンの演出が途中で加えられたものだったことを明かした。
続けて「今は寿司屋に転職してるようで、今日のよる10時に握ってくれるようです」と松山主演のドラマをしっかり宣伝していた。