「キールズ」が新日やけ止め美容液を発売 日中の肌環境にもアプローチ
皮膚科学の知識に基づき商品開発を続けるキールズは、独自の研究により20代から30代が紫外線によるエイジングサインの進行が促進されやすいことに着目した。こうした背景から、「日中のアーリーエイジングケア」を提案。紫外線ダメージが進行しやすい日中の肌環境へのケアも考慮したキールズ DS ベター UVセラムを開発した。
新日やけ止め美容液は、日を浴びる時間をハリとツヤをチャージする時間と捉え、パルミトイルトリペプチド−1、パルミトイルテトラペプチド−7(ともに整肌成分)を配合。SPF50・PA++++の防御力を備えながら、乾燥による肌ダメージにもアプローチする。閉塞感の抑えたテクスチャーで、化粧下地としても使用可能だ。
◾️キールズ:公式サイト

