“3年連続メトロック”NEWS加藤シゲアキ「攻めたセットリスト、すごくいい経験」
「メトロック2025」を独占生中継したABEMAは、会場にいる人もそうでない人も、音楽を愛する多くの人たちに場所を問わず「メトロック2025」を楽しんでもらえるよう、独自のタイムスケジュールのもとライブの生中継を構成。グランジの遠山大輔とテレビ朝日の鈴木新彩アナが、会場でアーティストの生の声を届けるスペシャルトーク番組を放送した。
また、ライブステージ以外での裏話を求められた小山は「メトロックはケータリングもこだわってくださっていて、『ごはんを食べたい』と早く現場に行きたくなります!本番を楽しみにしている方や、終わってほっとしている方など、いろんな感情が混ざり合っているので、そういう環境はなかなかないので新鮮だなと思って楽しんでいます」、増田も「本番前にあまりたくさん食べられないので、とりあえずぐるっと(ケータリングコーナーを)1周して、“どんなお酒を揃えているのか”など確認します!本番前の“ありのままの増田”がほしいものを探します(笑)」と笑う。
最後に、ファンに向けて、小山は「NEWSのファンの皆さんも来てくださって、他のファンの皆さんも巻き込んでくれるように一緒になって楽しんでもらえるので、『一緒にフェスを作ってくれてありがとう』という気持ちです!」、増田は「メトロックでしか生まれないスペシャルな音楽を楽しんでもらえるように頑張りますので、もし次出れる時はみなさん来てください!」、加藤は「3年連続でメトロックに呼んでいただいている中で、毎回攻めたことをして、それをまた受け入れていただいているので、本当にメトロックにはいいお客さんが集まっているなと思います。普段はフェス慣れしていない人でも来やすいフェスだと思うので、興味を持っている方はぜひ来年来てほしいなと思います!」とメッセージを贈った。

