浜崎貴司、中山美穂さんと「一昨日(12/5)の夜19時頃までLINE」「前日の夜までごく普通に」
浜崎はこの日、「中山美穂さんのニュースはちょっとまだ受け止めきれず、うまく言葉に出来ません。ただ、私と彼女は、一昨日(12/5)の夜19時頃まで、LINEでやりとりしていました」と明かす。
そして「色々憶測が飛び交い、心の落ち着かない方が沢山いらっしゃると思いますが、とにかく前日の夜までごく普通に、翌日のライブに向けて準備していたようです。このことはお伝えしておくべきかと思い記しました。もう少し、自分の気持ちの整理がついたらまた書きます」とつづった。
中山さんとの2ショット写真も添え、「写真は2019年にNHKホールで一緒に『幸せであるように』を歌った時のもの。とっても素敵な美穂ちゃん。本当にありがとう。言葉にならない気持ちが胸にいっぱいです」と結んでいる。
「もしも願いが叶うなら」は1994年1月から3月まで、金曜21時からの枠で放送された連続ドラマ。中山さん、浜崎と、ダウンタウンの浜田雅功、俳優の岡田浩暉4人が兄妹の設定で、養護施設で育った主人公・毛利未来(中山)のもとに、突然生き別れになっていた3人の兄(浜田、浜崎、岡田)が現れて……という、遊川和彦氏が脚本を担当したハートフルコメディ作品で、“同窓会”が開かれたときの4ショットは大きな反響を呼んだ。

