堂本剛が“ENDRECHERI(エンドリケリー)”になったきっかけ
堂本がゲストと一緒に、ちょっと憂鬱な夜のやり過ごし方を語り合うというコンセプトの同番組。一般のゲストの一人として、古代魚を飼育する女性が登場すると、堂本は自然な流れで女性と古代魚トークを始める。
そして「僕が“ENDRECHERI”って名前になった事と発端はね、お母さんの夢を叶えるために魚を飼おうってことになって。グッピーとかテトラ見に行ってんけど、古代魚のエンドリケリーがいて。母子で『めっちゃかわいいな、めっちゃカッコいいな』ってなって。それでお母さんこれ一緒に僕の家で飼おうよ、ということになって招き入れて。お母さんの夢を叶えてくれた魚なんで、なんかこう、夢を叶えていくっていう、勇気と決意みたいなものを、その魚(エンドリケリー)に託して、それで“.ENDRECHERI.”を始めたんですよ」と語った。
