これならすぐに実践できる!旦那に「好き」を伝える方法4つ
気持ちが薄れたわけでもないのに、「言わなくてもわかっていることだから、わざわざ伝えるまでもないわ」「照れちゃって無理〜!」というお気持ち、よ〜くわかります。でも、誰かに対して「好き」という気持ちが抱けるのは、本当はとても幸せなこと。みなさんのその気持ち、いまさらといわず、旦那さまに伝えてみませんか?
言葉にするのは照れくさい……ならばスキンシップを図ってみる
とはいえ、あらたまって言葉にするのはやっぱりなんだか照れくさくて、いざとなると言えないというのもわかります。
でも、ちょっとした隙を見て、触れることなら意外とできるかも。並んでテレビを眺めているときに、ふと旦那さまの肩にもたれてみる。出かけた際に、腕につかまってみるなど、自然な流れで旦那さまに触れてみませんか?
「最近そういうこともしなくなったなぁ……」なんて遠い目をしているあなたこそ、その効果は絶大です!「今更……」なんて言わずにほんの少し勇気を出して、試してみてください。久しぶりであればあるほど、旦那さまも少々、驚きを見せるかもしれませんが、「急にどうしたの?」なんて言いながら、実は内心、ちょっと嬉しい……そんなものなのです。
なんでもない日ほど効果的!ちょっとしたプレゼントを
誕生日やバレンタインなどにプレゼントを贈るのも、もちろん喜んではもらえると思いますが、もう一歩上を目指すのならば、日々なにもないときに、さりげなくプレゼントを贈ってみませんか?
高価なものでなくても大丈夫。「買い物していたら、あなたに似合いそうなのを見つけて」「これ、前に好きって言ってたよね?」と、ささやかなプレゼントをすれば、「いつでも俺のこと考えていてくれるんだな〜」と、旦那さまも、あなたの想いを感じとってくれるはず。
旦那さまといないときも旦那さまのことを想っている。そんな意味合いを込めて、プレゼントしてみませんか?
「寂しいな・早く帰ってきてね」想いが伝わる、代わりの言葉
「好き」という言葉は、ハードルが高いな……というあなたは、無理はしなくてもOK。「好き」でないと出てこない言葉を代用しましょう。
たとえば、旦那さまが出張だなんて報告を受けたら「寂しいなぁ」と、ぽつりと言ってみる。「いってらっしゃい」という見送りの後にひとこと、「早く帰って来てね」とつけ足してみる。これなら「好き」よりもハードルが低く、さらっと言えそうな気がしませんか?
お子さんがいる夫婦には……子供との会話を楽しみながら
お子さんに対してなら、いとも簡単に「ママは○○ちゃんのことが大好きだよ」と伝えることができますよね。お子さんはきっと、「○○もママ大好き!」などと言ってくれるはず。
その会話、あえて旦那さまもいるところでしてみてください。お子さんとのコミュニケーションを楽しみながら、「大好きなパパと、大好きな○○ちゃんといれて、ママ嬉しいな〜!」なんて、さりげなく伝えれば自然に伝えられるはず。きっと旦那さまも、微笑ましく見つめてくれるはずです。
「好き」は、伝えれば伝えるほど、言っている側も、言われている側も、心地良くなれます。みなさんもいまさらと言わず、こんな方法で、「好き」を積極的に伝えてい
