2026年1月に、プレジデントオンラインで反響の大きかった人気記事ベスト3をお送りします。国際政治・衆院選部門の第3位は――。▼第1位だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体▼第2位高市首相の真の狙いは「自民で単独過半数」ではない…批判覚悟で「異例の解散総選挙」に踏み切ったワケ▼第3位高市早苗でも、麻生太郎でもない…「学会票の悪夢」にいま最も頭を悩ませて