ラ・リーガで首位に立つレアル・マドリーだが、1日に行われた第22節エスパニョール戦に0-1で敗れた。後半40分に決勝ゴールを決めたのはエスパニョールDFカルロス・ロメロだったが、彼のあるプレーが物議を醸している。後半15分、ロメロはレアルFWキリアン・エムバペの後方から強引なジャンピングタックルを敢行。主審が提示したのはイエローカードで、VARも介入しなかったが、本来ならそこで退場になっていたはずという声があるの