軽く速く小さい、世界クラスのクルマ1969年にホンダが発売したサルーン、1300は充分な評価を得られなかった。空冷エンジンを積んでいたことが販売不振の一因となり、本田宗一郎氏が社長を辞任するきっかけを作ったともいわれている。【画像】日仏で生まれた新たな魅力ルノー5ホンダ・シビック最新シビックとクリオN360にeも全125枚これを挽回するように、「軽く速く小さい、世界クラスのクルマ」の開発が1970年に始まる