CROのモデルチェンジ CRO(医薬品開発業務受託機関)ビジネスの開拓者であるEPSホールディングスがMBO(Management Buyout)を発表し、非上場化する。EPSHDの筆頭株主は、創業者で代表取締役の厳浩氏が100%出資するワイ・アンド・ジー。公開買付者は厳氏が全株式を所有する「新鷹」となる。 EPSHDは、CROの他、SMO(治験施設支援機関)、CSO(医薬品販売業務受託機関)