阪神 近本光司が軽めのキャッチボール 硬球ではなく軽めのボールで丁寧にリハビリ 復活へまた一歩
4月下旬に死球で左手首骨折した阪神・近本光司外野手(31)が24日、ファームの本拠地のSGL尼崎の室内練習場で軽めのキャッチボールを行った。
硬球ではなく、軽めのスポンジボールのようなもので、畠を相手に丁寧に腕を振った。
すでに屋外でのダッシュなどは再開しており、復活へ向け、また一歩前進したと見られる。
4月下旬に死球で左手首骨折した阪神・近本光司外野手(31)が24日、ファームの本拠地のSGL尼崎の室内練習場で軽めのキャッチボールを行った。
硬球ではなく、軽めのスポンジボールのようなもので、畠を相手に丁寧に腕を振った。
すでに屋外でのダッシュなどは再開しており、復活へ向け、また一歩前進したと見られる。