『リボーン』“光誠”高橋一生、“英治”小日向文世の言葉に衝撃 ネットも騒然「フラグ…?」「この反応…やっぱり」
【写真】更紗(中村アン)にお見舞金を手渡す現在の根尾光誠(高橋一生)『リボーン』第8話より
英人として生きる光誠はあかり商店街を守るために奔走。更紗(中村アン)に“現在の根尾光誠”への説得を頼んだものの、NEOXISはあかり商店街を買収用地に決定する。その事実を友野(鈴鹿央士)が光誠に伝える際、友野は“現在の根尾光誠”に対して憤る姿を見せる。
ある日、商店街の商工会会長でもある英治のもとに“現在の根尾光誠”から電話がかかってくる。“現在の根尾光誠”は英治に、立ち退きを決めれば1億円支払う準備があると告げる。すると英治は「お断りします」と固辞。そして「誰もが金にひれ伏すわけじゃない」と言うと「一体どうしたら君のような人間が出来上がるんだ?親の顔が見てみたい」と語りかける。
“現在の根尾光誠”は英治の言葉にあ然として絶句するものの、一転して笑い声を上げ「いやぁ驚きました…まさか、あなたにそんなことを言われるとは…」とつぶやくのだった。
英治の言葉に衝撃を受ける“現在の根尾光誠”の姿が映し出されると、ネット上には「表情が少し強張った感じする」「伏線じゃない?!」「やっぱり入れ替わってるフラグ…?」「この反応…やっぱり英人か?」「やはりそれぞれ入れ替わって転生してる気がする」などの声が相次いでいた。
