「先が見えなかったのでちょっとしんどかった」板倉滉が“約2か月間の負傷離脱”について言及【日本代表】
今年2月に腰を痛め、4月のヘラクレス戦でカムバックするまで約2か月離脱。この期間、苦しい時期もあったという。
負傷離脱中、「自分がいない時の代表が良い結果を出していたので、その意味での緊張感はあった」が、それでもW杯のメンバーに選ばれた。
コンディションは「もう大丈夫」。問題なくプレーできるという。アヤックスでともにプレーした冨安健洋と揃ってアイスランド戦のピッチに立つか。今の調子なら、スタメン出場は十分に考えられる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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