ヒコロヒー、今につながる“意外なアルバイト”を告白!「そうなんだ」「知らなかった!」

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MEGUMIがBarのママに扮し、豪華なお客様とお酒を片手に恋愛や美容、仕事などここだけの話を語り合うトーク番組『MEGUMIママのいるBar』。

5月25日(月)の放送では、ゲストのヒコロヒーが、“意外なアルバイト歴”を明かした。

【映像】ヒコロヒー「売れていなかったときに…」

今回は「マルチに活躍する芸人の本音」というテーマで、ゲストにヒコロヒーとシソンヌの長谷川忍が登場した。

3人がさまざまなトークを繰り広げるなか、話題は脚本・小説・エッセイなど幅広い執筆業に携わっているヒコロヒーの話に。ヒコロヒーが、初めて書いたドラマの脚本の台本読みの際のエピソードなどを語った。

さらにMEGUMIが「脚本書くって、勉強したんですか?」と尋ねると、ヒコロヒーは「売れていなかったときに、脚本家のバイトのようなものをしていた」「落語の文字起こしをしたりとか」と、文字に携わる仕事をしていたことを明かす。

ヒコロヒーの意外な過去に、MEGUMIと長谷川は「そうなんだ」「知らなかった!」と大いに驚いていた。