あのちゃんがノースリーブ×ショートパンツ×ニーハイブーツで圧巻スタイル披露!“難易度高め”モード衣装を着こなし「脚長すぎてびっくり」「美しい」「ゲームのキャラみたい」と反響殺到
【写真】モードな衣装を着こなすあの/レッドカーペットを歩く姿/タイトなミニワンピ姿
『第4回横浜国際映画祭』のレッドカーペットイベントが5月2日、横浜・赤レンガパークで行われ、『外道の歌 SEASON2』から窪塚洋介、あの、池内博之が出席した。
■あの、モノトーン×異素材ミックスの衣装で魅了
あのは、モノトーンを基調にしたモード感あふれるスタイリングで登場。構築的なカッティングが印象的なホワイトのトップスは、ウエストから裾にかけて立体的に広がるシルエット。ミニ丈のブラックボトムとのコントラストが、軽やかさとエッジィさを両立させている。
腕にはロング丈のブラックグローブを合わせ、太ももまで覆うニーハイブーツは脚にフィットするストレッチ素材。足元にはボリュームのあるソールデザインを取り入れ、重心を下げたシルエットが全体のバランスを引き締めている。
ヘアはコンパクトなボブスタイルで顔まわりをすっきりと見せ、マットな質感のメイクに赤いリップが映えている。
SNSでは「スタイル異次元すぎる」「人型AIみたいな衣装ほんとに似合う」「ゲームのキャラみたい」「脚長すぎてびっくり」「美しい」など、多くの反響が寄せられている。
■レッドカーペットを歩く姿も
DMM TVの公式SNSでは、3人がレッドカーペットを並んで歩く姿も公開。会場からも熱い視線が注がれていた。
