iPad miniちゃんもOLED化の噂。早ければ今年後半にも?
早く年末にならないかな!
折りたたみiPhone登場か? と、今年はiPhoneに大きな変化が訪れそうな予感がしていますが、iPadの進化も期待されています。
中でも僕が気になっているのが、iPad miniちゃんの進化! 今年はOLED(有機EL)化されたiPad miniが計画されているという情報があるんですよね!
今年後半、iPad miniが進化する?
韓国ETNewsの報道によると、Appleは、2027年の上半期にOLED版のiPad Airを計画。それに先駆けて、今年発売を計画しているiPad miniもOLED化されるとのこと。
登場時期はまだはっきりとはわかりませんが、今年後半という声がありますね。
となると、年末年始はOLEDで表現豊かになったiPad miniちゃんと過ごせるかもしれません。動画視聴が捗る未来が見えるッ!
ボディは刷新でしょうか? お値段もちょっと心配
ただここで僕が気になるのは、どこまで変わるの? ってところ。
現行の液晶から有機ELになればパネルが薄くなり、iPad Proがそうであるように、ボディはより薄く・軽く再設計できると思います。また防水化の噂もあったりして、身軽なiPad miniがさらにフッ軽になるわけで、それはもう期待大ですよね!
一方、そこまでのフルリニューアルをすると、価格も高くなりそうで…ちょっと怖いなと。
現行モデルは7万8800円からと、お世辞にもコスパの良いタブレットとは言えません。更に軽く・薄くなって値段やや増しくらいならまだ良いんですが、ボディ据え置きでパネルだけ変更とかになったら、ちょっと泣くと思います。
まぁ、それでも僕は買いますが。この子が好きなので。

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PR Source: MacRumors, ETNews
