『ブルーロック』第6話 鰐間兄弟率いるチームW戦、潔が嗅ぎつける違和感
『ブルーロック』は、累計発行部数1200万部を突破、第45回講談社漫画賞少年部門も受賞した、原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介による大人気コミックス。
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合が計画したのは、 ”ブルーロック(青い監獄)” プロジェクト。集められたのは300人の高校生、そして全員FW(フォワード)。299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは──?
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーアニメが開幕する!
あらすじ&先行場面カットはこちら!
<第6話 「ごめん」>
チームYとの試合をきっかけに、潔はランキングを上げ、チームZの中心となっていた。
そして次の対戦相手は、双子の鰐間兄弟が率いるチームW。アイコンタクトと、恐るべきコンビネーションを武器に立ちふさがる鰐間兄弟。彼らは、かつて同じチームでプレーしていた千切豹馬に対し、過去のトラウマに触れ挑発する。
千切はサッカーを諦めるために ”ブルーロック(青い監獄)” に参加したと言うが…。
そんな中、試合は久遠 渉の活躍によってチームZがリード。好調な出だしに沸き立つ一同だが、潔はフィールドに漂う違和感を嗅ぎつけていた。


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(C)金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
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