下野紘と内田真礼が熱い“おでん”議論を交わす!?
本配信では“ご飯のおとも”について語り合う「おでんは…ご飯に合うか!?合わないか!?」や「〇〇は…ご飯に合うか!?合わないか!?」や、水曜定番の「声優七変化」、「もしものサブカルトーク」「ダミヘヒーリング な〜に、スネてるの?」などのコーナーを実施した。
まず、2人はそれぞれ自分のイメージや意見を「合う/合わない」の札で提示。すると、下野も内田も「合わない」という意見で一致。「おでんは、おでんとして楽しみたい」「味が薄くて、おかずとして物足りないかな……」「お酒のつまみというイメージですね」と話し合う2人の前に、せっかくだから食べてみて実証してほしいと、おでんと白米が登場。事前に「お弁当は少なめに」と指定されていた下野と内田は、夢中になっておでんを味わう。自然体で食事をする2人の様子に、視聴者からは「夕食風景、ありがとうございます!」「ちょうどご飯食べてたから、一緒に食べてるみたいで嬉しい」「もはや家配信では」とのコメントも多数寄せられ、下野さんと内田さん自身も「美味いです〜!」「(企画の趣旨を忘れて)普通に食べてた……」「食べ始めると、俺ら本当に無言になるよね」とリラックスして食事を楽しんだ。
肝心の検証については、具材によって相性があったり、からしで味を少し足すと印象が変わったりと、やはり食べ方によって変わることを確認した下野と内田。しかし、だし汁に煮卵を割ってご飯にかける“汁飯”については「ご飯に味が染みて美味しい!」「あ、美味い!これは美味い!」と2人とも大いに気に入った様子。「これなら、確かにネタと一緒に楽しめるかも」と新しい発見に感動を隠せない様子。また、視聴者アンケートでも「55:45」の接戦ながらも“ご飯に合う”が多数を占め、「夜あそび的に“おでんはご飯に合う”」という結論に達した。
また、番組の終盤では「声優と夜あそび 秋のゲストWEEK」として、11月17日(火)に榎木淳弥がゲストとして出演することも発表された。
©AbemaTV,Inc.
