ここがおすすめ!新橋で行きたい和食の名店&人気店15選
新橋には、大人の隠れ家からリーズナブルな若者向けの店までさまざまな飲食店が集中しています。看板がたくさんあって、どこに行けばいいかわからない……そんなときに助かる和食の名店をご紹介。シチュエーションに合わせて選んでくださいね!
■和っちゃんや

新橋駅から20秒。駅から走って行ける距離の『和っちゃんや』の名物は、ジュージューと音を立てながら運ばれてくる迫力の溶岩焼き。桜島の溶岩プレートから出る強い遠赤外線は肉の旨みとジューシーさを閉じ込めます。自家製食べるラー油とコチュジャンダレで焼き上げるプルプルピリ辛・厚木のシロコロホルモン(780円)、8種類の香草ハーブ塩で甘さが引き立つ岩手県の岩中豚(760円)、塩麹風味の大山地鶏(860円)にねぎ塩タン(860円)と、焼肉専門でもなかなか味わえないような品揃えです。珍しいのは珍魚の刺し盛り(480円)。トゲや骨が多くさばくのが大変なのでなかなか刺身に出せないようなオニカサゴ、ホウボウなどの珍魚をお刺身でいただけます。トロットロのコクがやみつきになるひな鳥の白レバ串(260円)は限定20本なのでお早めに。
<基本情報>
・名称: 和っちゃんや
・住所: 東京都港区新橋3-21-2 丸文ビル3F
・アクセス: 新橋駅すぐ
・営業時間: 13:00 〜 24:00
・定休日: 無休(13〜16時、日曜は要予約)
・電話番号: 03-5408-8830
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13133577/
■炭火居肴家 山崎37year's

加賀の食材をはじめとした厳選した全国の味覚を、炭火焼きで楽しめるのは『炭火居肴家 山崎37year's』。金沢直送の旬の鮮魚はプリっと身が締まって絶品。まずはお刺身で味わいましょう。一口で食べられないほど大ぶりな刺身は食べごたえ抜群。彩りと食感豊かな加賀野菜は天ぷらもオススメです。石川名産の鯖のへしこ炙り(900円)は酒の肴に最適! おかわりしたくなるおいしさです。炭火でこんがり焼いた薩摩知覧鶏や黒毛和牛も絶品。炭火焼きならではの香ばしさが、満腹を忘れてしまうほど。土鍋で炊いたつやつやのご飯(900円〜)を忘れずに。石川県の地酒や珍しい能登ワインもぜひ味わってみてください。ご飯と豚汁がおかわり自由の炭火焼きランチ(850円〜)も。
<基本情報>
・名称: 炭火居肴家 山崎37year's
・住所: 東京都港区新橋2-10-1 NKビル B1F
・アクセス: 新橋駅 徒歩3分
・営業時間: 月〜木/ランチタイム11:30〜14:30 ディナータイム17:00〜23:30 金/ランチタイム11:30〜14:30 ディナータイム17:00〜24:00 土/17:00〜22:00
・定休日: 日・祝(予約のみ営業)
・電話番号: 03-3508-0797
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13172196/
■勝手口じゅん

『勝手口じゅん』に一度来たら、静岡の郷土料理と地酒の虜になってしまいますよ。魚は、三浦半島の下浦、佐島、平塚漁港へ捕れたてを毎朝買い付けに行くというこだわりよう。お刺身はもちろん、焼きも煮つけも格別です。魚粉と青のりをかけて食べるのが特徴の静岡おでんはセルフサービス。黒いお出汁のおでんですが、見た目と違って辛くないので驚きます。名物黒はんぺんは絶対に外せませんよ! 締めには浜松産茶そば(600円)、富士宮やきそば(700円)、静岡しらすチャーハン(700円)と、ここでも静岡をたっぷり堪能! 新橋・虎ノ門・内幸町の3駅から徒歩5分以内の好アクセスなので、ふらっと気軽に行けるのも嬉しいですね。
<基本情報>
・名称: 勝手口じゅん
・住所: 東京都港区西新橋2-4-3 プロス西新橋ビル B1F
・アクセス: 内幸町駅 徒歩2分
・営業時間: 月〜金/ランチタイム11:00〜15:00(L.O14:30) ディナータイム17:00〜23:00(フードL.O22:00、ドリンクL.O22:30)
・定休日: 土・日・祝
・電話番号: 03-3592-1126
・参考サイト: http://www.jwa.co.jp/
■四季のバル

新橋駅から徒歩2分。旬の肴と銘酒が目玉の『四季のバル』では旬尽くしの和食と日本酒のペアリングを堪能できます。イチオシは、和食屋のこだわりローストビーフ(1800円)と素材が毎日変わる自家製燻製の盛り合わせ(1000円〜)。珍しいのは京丹後の完全発酵・熟成の黒ニンニク(1300円)。ゼリーのようにまろやかなフルーツガーリックで、ニンニクのイメージがガラリと変わりますよ。〆のたまごかけごはん(800円)は、自家製じゃこ山椒と大葉がたっぷり。「これを食べないと帰れない!」というリピーター続出です。日本酒もお値打ち価格で楽しめます。新政、昇龍蓬莱、大信州、花巴を中心に約40種類の日本酒が全て550円均一。季節のフルーツを使ったフローズンタイプの日本酒カクテル(800円)は、日本酒初心者にいかがですか? 生ビールはハートランド。その名のとおり「心のふるさと」にこだわっています。
<基本情報>
・名称: 四季のバル
・住所: 東京都港区新橋2-15-13 エレガンス新橋ビル 5F
・アクセス: 新橋駅すぐ
・営業時間: 17:00〜23:00(L.O.22:30)
・定休日: 土日祝
・電話番号: 03-6457-9934
・参考サイト: http://www.4seasons-bar.com/
■和cuisine Agg

15年6月、あづま通りにオープンしたばかりの『和cuisine Agg』は、厳選した沖縄素材を使ったお料理がいただける珍しい和食ビストロ。シックで落ち着いた空間なので、大事な人を連れて訪れたいですね。甘味と旨みの多いアグー豚と、流通が困難とされる石垣牛がいただけるのが自慢で、しゃぶしゃぶ、すきやき、ステーキともに納得の味です。野菜や調味料も、実際に沖縄まで足を運んで選んだこだわりの琉球食材です。ぜひ食べてほしいのは石垣牛炙り握り(3カン1280円)。上質な霜降りのお肉からにじみ出るコクのある脂は、満足度100%!コースも豊富なので、さまざまなシーンでお役立ちしそうですね。
<基本情報>
・名称: 和cuisine Agg
・住所: 東京都中央区銀座5-9-17 銀座あづまビル2F
・アクセス: 銀座駅すぐ
・営業時間: 月〜金/ランチタイム11:30〜15:00(L.O.14:30) 土・日・祝/ランチタイム11:30〜17:00(L.O.16:30) 月〜日・祝/ディナータイム17:00〜23:30(L.O.22:30)
・定休日: 不定休
・電話番号: 03-6274-6088
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13183502/
■久保田

入り口すぐのカウンターには、新潟の銘酒「久保田」の一升瓶がずらり! お店の名前も『久保田』。こちらはなんと、蔵元の朝日酒造直営店。直営店ならではの圧倒的な品揃えで、様々な種類の日本酒をいろんな温度で飲み比べることができます。お料理ももちろん、新潟の郷土料理にこだわっています。日本海の宝石ともいわれるのど黒の塩焼き(3800円)は、炭火でじっくり焼き上げられます。アテも、「佐渡の丸干イカ炙り」(680円)や「そば味噌炙り」(650円)、ちょっと変わったところでは「朝日山酒粕ウインナー」(750円)など日本酒好きなら大歓声間違いなし。デザートにも「酒粕アイスクリーム」(580円)と、まさに日本酒好きのためのお店です。
<基本情報>
・名称: 久保田
・住所: 東京都中央区銀座8-8-8 スリーエイトビル3F
・アクセス: 銀座駅 徒歩5分
・営業時間: 月〜金/ランチタイム11:30〜14:00 ディナータイム17:00〜23:00 土日祝/11:00〜22:00
・定休日: 年末年始
・電話番号: 03-6264-6888
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13180623/
■焼酎場 近どう

焼酎の一升瓶に合わせてオーダーメイドされた酒棚が圧巻の『焼酎場 近どう』は、焼酎と和割烹がコラボした、静かにリラックスできるお店。所狭しと並んだ焼酎のラインナップは300本以上というから驚きです。食材は毎日北海道から空輸した新鮮なものを使用していて、関東では生で食べられないお刺身が並ぶことも。目の前で揚げてくれる旬の天ぷら(600円〜)も外せません。「銀ダラの味噌漬け」(1500円)や「紅鮭ハラスと鬼おろし」(1200円)といった定番のほか、「イカのアヒージョ」(1000円)や「フィッシュアンドチップス」(1200円)のようなちょっと洋風な一品料理もあるのが面白いです。1軒目としてお食事を楽しむほか、焼酎BARとしてゆっくり過ごすのもステキですね。
<基本情報>
・名称: 焼酎場 近どう
・住所: 東京都中央区銀座8-8-18 銀座8818ビル 2階
・アクセス: 新橋駅から徒歩5分
・営業時間: 月〜金/18:00〜翌4:00 土/18:00〜23:00
・定休日: 日
・電話番号: 03-3573-2080
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13167255/
■彩 (カラー)

唐揚げ好きの人、大集合! 唐揚げ愛にあふれたこちらのお店『彩(カラー)』があるのはニュー新橋ビルの地下1階です。ジューシーで柔らかいお肉、カリッカリでクリスピーな衣には、熱烈なファンが急増中。これぞおふくろの味、と納得のお惣菜はどれもワンコイン以下とリーズナブルなのがまた魅力的です。じゃがいもがゴロゴロのポテトサラダは絶品なので、ぜひお試しあれ。コの字型のカウンターには女性のおひとりさまも多いので、一人飲みデビューをするいいきっかけになるかも? 夜は、まずはビールに唐揚げ、手作りのお惣菜が2品ついたお疲れ様セット(1000円)でお仕事モードから解放されましょう。店内には1ヶ月分の日替わりランチメニューがずらり。明日のお昼も来ちゃおうかな、と思わせられます。
<基本情報>
・名称: 彩 (カラー)
・住所: 東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル B1F
・アクセス: 新橋駅 徒歩1分
・営業時間: ランチタイム11:00〜15:00(L.O.14:30) ディナータイム16:00〜24:00(L.O.23:30)
・定休日: 日
・電話番号: 070-5467-1231
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13170422/
■居酒屋 楽が気

函館と紀州、ふたつの産地から直送された素材を贅沢に使った創作和食店『楽が気』。こちらは珍しいメニューがたくさんあることで人気です。本ズワイ蟹をふんだんに使った蟹づくしの卵焼き(890円)は、ほとんどのお客さんがオーダーするという定番メニュー。獲れたてプリプリの国産牡蠣を熟成された特製キムチに漬け込んだかきキムチ(490円)、かつぶし、金華さば、南紀産マグロを使った魚の生ハム盛り合わせ(980円)など、他では味わえないような料理がたくさん! キムチ梅(490円)なんて、面白い組み合わせのものも試してみたくなりますね。皮が薄く肉厚な梅は、もちろん紀州産です。新橋の定番、串揚げ(150円)も外せません。昼限定の宴会コース(10名以上)は飲み放題がついて3000円! 昼呑みしたいときはキマリですね。
<基本情報>
・名称: 居酒屋 楽が気
・住所: 東京都港区新橋3-21-4 1F
・アクセス: 新橋駅 徒歩1分
・営業時間: 16:00〜翌8:00
・定休日: 不定休
・電話番号: 03-5408-1898
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13159420/
■いろり村

自家製スモーク料理と富山の郷土料理が堪能できる、新橋の老舗『いろり村』。たらこや鶏むね、チーズやタコなど、さまざまな薫製が味わえますが、一番のオススメは、看板メニューの「豚バラ肉の薫製」(800円)。日本酒と相性抜群のこちらは、カットして提供してくれます。「ほたるいか沖漬」(500円)、「刺身昆布〆(白海老)」(1000円)など、富山の酒肴も各種用意。中でも、富山・婦中の名酒「よしのとも」が飲めるのは、都内でもここだけだそう。日本酒好きなら絶対に外せませんね! 店内はノスタルジーのただよう落ち着いた雰囲気で、接待や女子会、デートのほか、お一人様でも十分にくつろげそうです。マスター自慢のスピーカーから流れる60〜80年代の音楽に耳を傾けながら、こだわりの料理をお楽しみください。
<基本情報>
・名称: いろり村
・住所: 東京都港区新橋3-15-5 小松ビル
・アクセス: 新橋駅烏森口から徒歩2分
・営業時間: 平日/17:30〜05:00 土/17:30〜00:00
・定休日: 日祝
・電話番号: 03-3432-3439
・参考サイト: http://irorimura.net/index.html
■心粋

新橋駅から徒歩1分という好立地にあるのがこちら『心粋』。こちらの自慢は、滋賀県産『近江鶏』を使用した鶏肉料理です。定番メニューは「国産地鶏の贅沢すき焼き〜地鶏尽くしの贅沢鍋〜」。こだわり抜かれた鶏肉と彩り豊かな旬野菜たちを、新鮮な生卵にくぐらせていただきます。あっさりした甘めの出汁と、まろやかな生卵の絡み合いは絶品。日本酒や焼酎はもちろんサワーやカクテルなどの品揃えも抜群で、その数なんと100種類以上。それでも物足りないという人はドリンクの持ち込みもOKなので、お店にお気軽にご相談ください! 店内はカウンターのほかは全席個室。コースの種類も豊富なので、宴会や女子会、デートなど、幅広いシーンで活躍してくれること間違いありません。
<基本情報>
・名称: 心粋
・住所: 東京都港区新橋2-15-7 Sプラザ弥生ビル 3F
・アクセス: 新橋駅 徒歩1分
・営業時間: 月〜木・日/16:00〜24:00 金・土/16:00〜翌1:00
・定休日: 年中無休
・電話番号: 03-3539-2730
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13184941/
■炉ばたや

創業昭和55年、新橋のサラリーマンに長く愛され続けている炉端焼きの居酒屋『炉ばたや』。もとは千葉県松戸市で『割烹堀川』というふぐ専門店を創業したのが始まりだそうです。大きな看板の下に釣り下がる赤提灯は、どこか昔懐かしい昭和の風景を連想させます。珍しい一品は「鮪の頭肉のカツ」。しっかりと脂ののった、マグロの希少部位・頭肉のやわらかさに舌鼓を打つこと間違いありません。そのほか、蒸し炙ったホクホクのかぼちゃにバターをつけていただく「かぼちゃバター」、北海道で天日干しした肉厚の真ほっけ「大判 ほっけ」など、上質な素材の味を十分に楽しめるラインナップとなっています。店主こだわりの美しい酒器にそそがれたお酒とともに、新鮮な魚や野菜を使用した料理を心ゆくまでご堪能ください。
<基本情報>
・名称: 炉ばたや
・住所: 東京都港区新橋3-26-3 所会計ビル 1F
・アクセス: 新橋駅汐留口徒歩30秒
・営業時間: ランチ11:30〜13:30 ディナー17:00〜24:00(L.O.22:45)
・定休日: 無し
・電話番号: 03-3574-9165
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13033867/
■慧烹史 (えにし)

新橋駅SL広場から徒歩2分、初めての方はほぼ迷うから徒歩10分。そんな隠れた立地にあるのは、14席ほどのアットホームなお店『慧烹史 (えにし)』。サックリの衣に包まれたジューシーなお肉がヤミツキになる「若鶏の唐揚げ」(450円)は名物メニュー。ビールと一緒にいただけば、仕事の疲れも吹き飛んじゃいます。ご夫婦で経営されているこちらのお店、日曜日は予約にて営業対応の上、平日も夜遅くまでお付き合いいただけるとのこと。今日は真っすぐ家に帰りたくない! そんな夜には、ぜひこちらのあたたかい雰囲気と美味しい料理を堪能しにうかがってみてはいかがでしょうか?
<基本情報>
・名称: 慧烹史 (えにし)
・住所: 東京都港区新橋2-8-17 新橋小川ビル 3F
・アクセス: JR新橋駅から徒歩2分
・営業時間: 月〜木/11:30〜13:00 17:30〜翌01:00 金/17:30〜オールナイト 土/17:00〜25:00
・定休日: 日曜(予約のみ対応)
・電話番号: 03-6206-1424
・参考サイト: https://www.facebook.com/shinbashi.enishi
■銀座酒場 マルイチ

新橋駅からすぐの“お酒好きがつくった酒場"。お酒はもちろん、お酒を注ぐグラスや氷にもこだわりを持ったダイニングバーが『銀座酒場 マルイチ』です。お店の名物は「三品盛り」(税抜800円)。「自家製 うずらとカマンベールチーズ」「大宰府 梅の実ひじき」など11種の自慢のおつまみから好みのものを3品選ぶことが出来ます。「函館 粒雲丹と烏賊刺し和え」「熊本 豆腐のもろみ漬け」など、全国各地のおつまみと一緒にお酒を楽しめるのがとても魅力的。単品でも用意されているので、気になったものは追加でオーダーしても良いかもしれません。店内は落ち着いた雰囲気なので、一人飲みにもデートにも利用できそう。
<基本情報>
・名称: 銀座酒場 マルイチ
・住所: 東京都港区新橋1-11-1 1F
・アクセス: 新橋駅銀座口から徒歩1分
・営業時間: 月〜木/17:00〜翌04:00(LO03:30) 金/17:00〜翌05:00(LO04:30) 土・祝前日/17:00〜翌01:00(LO00:00) 日・祝日/16:00〜23:00(LO22:30)
・定休日: 無休
・電話番号: 03-6218-0150
・参考サイト: http://www.alco-style.com/
■立呑処へそ 新橋本店

新橋駅からスグの立ち飲み居酒屋『立呑処へそ 新橋本店』。新橋で愛されて10年のこちらのお店では、パン粉やソースにこだわりを持つ串揚げが自慢! 超極細パン粉に包まれた揚げ物を、秘伝のソースでいただきましょう。また、ドリンクが1杯ついた各種セットが人気です。良質なお肉をリーズナブルにいただける「特選豚ロースセット」(880円〜)、「特選和牛ミニステーキセット」(980円〜)、串カツ5本盛りの「晩酌セット」(750円〜)など、その日の気分に合わせてご注文ください。『立呑処へそ』の各店店長たちが、季節のイチオシメニューで対決するという限定メニューも面白いので、ぜひ試してみてはいかがでしょうか?
<基本情報>
・名称: 立呑処へそ 新橋本店
・住所: 東京都港区新橋2-8-2 TMビル 1F
・アクセス: 新橋駅日比谷口から徒歩1分
・営業時間: ディナー[月〜金] 15:00〜23:30 [土] 12:00〜21:00 ランチ[月〜金]11:30〜14:00
・定休日: 日曜・祝日
・電話番号: 03-3508-0466
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13018906/
流行りのバルもいいけれど、日本人ならやっぱり和食。サラリーマンの街といわれる新橋ですが、いろんなコンセプトのお店がたくさんあります。デートから気軽な飲み会、大人数の宴会まで、プランに合わせてお気に入りのお店を決めておくといいですね。
