国生さゆり 喜多嶋舞の「大沢さんが初めての人」に「私、色々知っているんだよね!」
喜多嶋舞のインタビュー記事に関して、否定する一幕があり、井上公造も同調した。
11末に芸能界を引退した喜多嶋舞。
雑誌のインタビュー記事の中で、元夫である大沢樹生、DNA鑑定した子どものこと、自身が芸能界を引退することなどを語っている。
記事の中で、「大沢さんは、初めてお付き合いした人」と言っているが、これに対して国生は、「でも、私知っているんだよね!」と、吠えた。
「私…、噂だけど、知らんけど…、聞いたことあるよ〜」と、あくまでも噂ということで、ことをおさめようとした。
さらに、芸能コメンテーターの井上公造氏が、「国生さんがあれだけ身を削って、僕が身を削らないわけにはいかない。いっぱい聞いたことがある」と、国生の言葉を裏付ける発言。
大沢と喜多嶋は元々同じ事務所に所属。
事務所の社長に頼まれて、結婚会見を仕切ったのが井上だった。
会見の前に、大沢は、「本当の出来ちゃった結婚」と言っており、結婚する話は全く出ておらず、でも子どもができてしまったので、結婚することになったと言い、「恥ずかしいですけどね」と苦笑いしていたと明かした。
また、先日大沢と電話で話をしたときには、「(子どもができていなければ、あのタイミングの結婚はなかった」と言っており、井上は結婚詐欺にあったようなものだと述べた。
今回のことで、大沢の借金問題も露呈したが、それに対しても国生は「私は(過去の離婚)何も言っていないよ。結局、(元夫とは)浮気されて、私が我慢して、別れているんだから!」と、喜多嶋がしゃべりすぎていることが気に入らないようすだった。
