森保一監督が率いる日本代表は現地6月20日、北中米ワールドカップのF組2節で、チュニジア代表とメキシコのモンテレイで対戦。開始4分で鎌田大地が先制点を挙げたのを皮切りに、31分に上田綺世、69分に伊東純也、そして83分に上田がもう一度得点し、4−0で大勝した。2010年の南アフリカ大会でのデンマーク戦(3−1)を超え、日本代表のW杯1試合最多得点記録を更新。見事なゴールラッシュに日本中が酔いしれた。日本サ