阿南市の富岡東高校羽ノ浦校で5月15日、看護の道を目指す生徒にナースキャップを授ける「戴帽式」が行われました。戴帽式は、看護師を目指す生徒に自覚や責任感を新たにしてもらうための儀式です。富岡東高校羽ノ浦校では、看護科専攻の3年生29人が晴れて戴帽式を迎え、助道和雄校長が一人一人に真っ白なナースキャップを授けました。キャップを授かった戴帽生たちは、火をともしたキャンドルを手に整列し、誓いの言葉
阿南市の富岡東高校羽ノ浦校で5月15日、看護の道を目指す生徒にナースキャップを授ける「戴帽式」が行われました。戴帽式は、看護師を目指す生徒に自覚や責任感を新たにしてもらうための儀式です。富岡東高校羽ノ浦校では、看護科専攻の3年生29人が晴れて戴帽式を迎え、助道和雄校長が一人一人に真っ白なナースキャップを授けました。キャップを授かった戴帽生たちは、火をともしたキャンドルを手に整列し、誓いの言葉