現地時間17日に執り行われた故エディンバラ公フィリップ王配の葬儀で、エリザベス女王が黒いハンドバッグに思い出の品を入れていたことが明らかになった。女王は王配が愛用していたハンカチや写真を忍ばせ、夫との別れを見守った。王配の棺の上には、女王が選んだ花束と手書きの手紙が添えられていた。【この記事の他の写真を見る】葬儀に参列したエリザベス女王は、コロナ規制のため他の王室メンバーと離れて1人で座った。この日