照れくさい「ありがとう」を、ユーモアにのせて会話が生まれる、ちょっとユニークなキャンディギフト PAPABUBBLEの父の日シリーズ 5月21日より発売

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株式会社PAPABUBBLE

 Craft Candy Theater「PAPABUBBLE/パパブブレ」は、まっすぐ伝えたいけれど少し照れくさい「ありがとう」の気持ちを、ユーモアとともに届ける「父の日コレクション」を、2026年5月21日(木)より全国店舗および公式サイト(https://papabubble.co.jp/collections/fathers-day-2026(https://papabubble.co.jp/collections/fathers-day-2026))にて発売いたします。




■ 「うちのパパに似てる?」会話が生まれる父の日キャンディ


 父の日に向けて、「パパの顔」をユーモラスに表現したキャンディミックスをご用意しました。


緑髪や金髪、サングラス姿など、個性豊かな“パパ”たちを直径約1cmの小さなキャンディに落とし込み、ひと粒ごとに表情の違いを楽しめるデザインに仕上げています。


「この顔、お父さんにそっくり!」そんなひと言から会話が広がるのも、このキャンディならでは。父の日の時間に、くすっと笑えるひと場面を添えます。



フレーバーは、コーラやエナジードリンクなど、少しパンチのあるラインナップをセレクト。「ありがと」の文字も職人の手仕事によって丁寧に表現されており、見た目と味の両面で楽しめる仕上がりです。



・PAPAミックス      税込み価格:740円


・PAPAミックスSJAR    税込み価格:1,280円








■ ブラックユーモアが効いたビールジョッキキャンディ


 父の日の定番である“ビール”をモチーフに、遊び心を効かせたキャンディをご用意しました。ミニチュアのビールジョッキの中をよく見ると、「プリン体」や「痛風」といったワードが潜んでおり、思わずニヤリとしてしまう仕掛けに。


お酒好きの方へのギフトとしてはもちろん、「最近飲みすぎじゃない?」というさりげないメッセージを込めて贈るなど、ユーモアを交えたやり取りが、父の日の時間をより印象的に彩ります。



キャンディは、通常の約1cmサイズよりもさらに小さい約6mmほどの仕上がり。極小サイズでありながら文字までしっかり表現された繊細なつくりも特徴で、思わず誰かに見せたくなる存在感を放ちます。



・ビールジョッキキャンディ   税込み価格:1,280円












■ 揚げたて…じゃない!?見た目も味も“手羽先”なロリポップ


 インパクト抜群の「手羽先ロリポップ」は、見た目のリアルさに加え、味にもこだわった一品。昨年話題となったフレーバーをブラッシュアップし、より本物に近い“手羽先らしさ”を追求しました。


口に入れた瞬間に広がる旨味と胡椒の刺激が特徴で、「これがキャンディ?」という驚きから始まる会話は、どんなギフトよりも記憶に残るはず。


普通のお菓子では物足りない方、お父さんを本気で驚かせたい方へおすすめのアイテムです。もちろん骨はないので、安心してお召し上がりください。



・手羽先ロリポップ    税込価格:950円





■ 気持ちを添える、「ありがとう」のミニロリポップ


 言葉にしづらい「ありがとう」を、気軽に届けられる「サンキューミニロリポップ」。シンプルに「THANK YOU」のメッセージを配したデザインで、手に取った瞬間に気持ちが伝わります。


メインギフトに添える一品としてはもちろん、重くなりすぎないカジュアルな贈りものとしても活躍。父の日に限らず、さまざまなシーンで使いやすいサイズ感です。



・サンキューミニロリポップ(メロンソーダ)   税込み価格:各種 590円





■ 笑いと感謝をセットで贈る、父の日ギフト


 「PAPAミックス」と「サンキューミニロリポップ」を組み合わせた、父の日ギフトもご用意しました。ユーモアで場を和ませたあとに、ストレートなメッセージで想いを伝える。そんな、照れくささも楽しめる父の日に。



青いリボンをあしらったパッケージは、そのまま手渡しできます。気持ちは伝えたいけれど重くなりすぎたくない、そんなシーンにちょうどいいバランスのギフトです。



・PAPAギフト   税込み価格:各種 1,600円






PAPABUBBLEについて


ワクワクしなくちゃ、お菓子じゃない。



パパブブレ。


そこは、ただキャンディを売るだけのお店ではありません。


職人が、練って切って一からつくりあげる姿を、目の前で見られる。


その中から、あなただけのものを選べる。


一口食べれば、新しいおいしさが味わえる。


見て楽しい。選んで楽しい。食べて楽しい。


その時間はきっと、誰でも子供みたいな目をしてる。


そう、お菓子ってそもそも、


ワクワクするためにあるんだから。



2003年、バルセロナで生まれたパパブブレは、


伝統のアメ細工の技術をパフォーマンスにまで昇華しました。


名づけて”Craft Candy Theater“。


ここだけにしかない体験を、どうぞお楽しみください。



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