イ・ダヒ「176cmの身長と26cmの足がコンプレックス」

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女優イ・ダヒが幼少期のコンプレックスを正直に明かした。

イ・ダヒは韓国で19日に放送されたKBSバラエティ番組「ハッピートゥゲザー3」に出演した。パク・ミョンスはイ・ダヒに「足が26cmだそうですね?」と話しかけた。

これに対してイ・ダヒは「学生時代から友だちより頭ひとつ背が高かった。176cmの身長が幼い頃はコンプレックスだった」と告白した。さらに「足のサイズも26cmで、合う靴があまりなかった」と吐露した。

しかし、今ではイ・ダヒの高い身長は短所ではなく長所になった。イ・ダヒは2002年スーパーモデルコンテスト「美しい国」に選ばれ、芸能界にデビューした。彼女は先日終了したSBSドラマ「君の声が聞こえる」ではきはきとした性格の検察官役を演じ、人気を集めた。

番組を見たネットユーザーたちは「イ・ダヒさん、幸せな悩みですね」「私も高い身長で悩んでみたい」「イ・ダヒさん、妄言ですね」などのコメントを残した。