「正直、日本は韓国よりも一段上だ」オランダ戦ドローで森保Jが更新した“驚愕の10戦無敗”に韓国衝撃!「狂っている」「優勝目標は大言壮語ではない」【W杯】
同メディアは「今回のオランダ戦を引き分けたことで、森保体制下の日本代表は対ヨーロッパ勢の戦績において8勝2分けと、驚異的な結果を叩き出している。なんと2021年6月のセルビア戦から一度も負けていないのだ(24年カタールワールドカップのクロアチア戦はPK戦による敗北で記録上は1−1の引き分け)」と伝え、「前回大会でドイツ、スペインに競り勝ち、その後もドイツをふたたび下し、トルコ、イングランドなど強豪国を続々と打ち破ってきた。10戦無敗。日本代表は狂っている!」と持ち上げた。
さらに『News1』は韓国ネットユーザーのコメントも紹介。「正直言って、日本の戦力そのものは韓国よりも一段上だ」「日本の実力を認めざるをえない」「ドイツ、スペイン、イングランド、オランダ相手にあの成績は本当にすごい」「アジアサッカー史上、最強の日本代表かもしれない」など、称える声が相次いでいるようだ。
グループFは日本、オランダ、チュニジア、スウェーデンが同居。この日の第2試合でスウェーデンがチュニジアを5−1で粉砕し、首位に立った。日本は第2戦でチュニジアと、第3戦でスウェーデンと雌雄を決する。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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